戦略から実行まで。目標を実現するための全てを提供します。
綿密なリサーチと実効性の高いプロジェクト推進で成果を導出します。
当社のプロジェクトはコンサルティングフェーズで、綿密な調査と戦略を策定し、その後具体的な実装へと入ります。
実装後は新たなスタートとして、計画したKPIの監視と改善を繰り返し、ビジネス成果を最大化します。

戦略だけ、もしくは受託開発だけでなく、運用を含め実現に至るまで対応可能なサービスレベルを備えています。
貴社ビジネスに責任をもって関わるためのサービス群を備えています。
当社は、抽象的なコンサルティングに終始することはありません。
その後の開発・実装、そして運用アウトソーシングまで、貴社ビジネスへ深く関与するサービスラインです。
コンサルティング
リサーチ & 分析
貴社サービスに適合したキーワードリサーチと検索エンジン表示順位、流入、CV等、ビジネスゴールまでに至る過程をKPIとして設計し、運用時の管理指標(KPI)を導出。成果の試算を行います。
企画・設計
リサーチと分析をもとに、ターゲットキーワードにマッチしたコンテンツ仕様と文章量。必要となるコンテンツ企画・設計。ウェブサイトやモバイル、ウェブアプリケーションの設計まで。プロジェクトに必要なコンテンツの企画、具体的な実装面の企設計を行います。
開発・実装
コンテンツ開発
明確になった企画・設計をもとにターゲット顧客に魅力を与えるコンテンツ開発を行います。コピーライティング、文章ライティングはもちろん、アプリケーション上で提供するコンテンツを開発します。
ウェブサイト・アプリケーション開発
貴社サイトをSEOに最適化した形でリニューアル。また、検索エンジンからの流入とCVに特化したメディアサイト。製品・サテライトサイト開発まで、ウェブサイトの開発を行います。
運用アウトソーシング
監視・分析・改善
立案したKPIをもとに、検索エンジンアルゴリズム、競合順位と施策、自社順位を監視。
毎月、収集された各種情報を分析し、貴社サイトの改善施策を立案・実施します。
アルゴリズムの変動を前提とし、変動を追っていくという思想のもと、毎月最適化を繰り返すことで、KPIの達成と維持を行います。
また、貴社ビジネス拡大に必要なサイト流入とコンバージョンのためのワークフローを、PDCAを回しながら改善するサービスを提供します。
これらを通し、ウェブサイトを御社の重要なデジタルマーケティング環境を最適化し運用を通して実現します。
戦略策定後の支援領域例
SEO
検索エンジン最適化(SEO) は、サイト流入拡大の基礎となるだけでなく顧客行動を理解する上で有益な示唆が得られます。Google トレンドや検索クエリのデータを収集し、効果的な流入計画を策定します。
リスティング・ディスプレイ広告
既に顕在化した商品・サービスの場合、リスティングやリマーケティングは非常に有効な流入元になります。緻密なユーザデータの仮説立てから実行、改善を繰り返すことで有力なチャネルに育てます。
コーポレイトサイト
B2C / B2Bに関わらず、単にウェブサイトを用意する時代は終わっています。収益増のためのKPIを明確にし、設計・開発。そして運用を通じて有益な顧客接点に転換します。
製品・サテライトサイト
コーポレイトサイトとは異なり、製品サイトは顧客を限定し、コンバージョン最大化を図る上で合理的なチャネルです。顧客育成(リードナーチャリング)を見越したコンテンツ提供や、またB2B領域ではSFA/CRMとの連携を視野に入れることで、有力なデジタルマーケティングプラットフォームとなります。
オウンドメディア
オウンドメディアは、SEOによる検索需要把握から、コンテンツマーケティングを計画することで、見込顧客拡大に加えて中長期的に顧客になり得る潜在的な顧客との接点を生み出します。ブランディングはもとより顧客育成を兼ね、ソーシャルメディアとともに長期的な太いパイプライン拡大に貢献します。
Web・モバイルアプリケーション
商品やサービスは、対価物の価値だけでなく購入やサポートなどサービス全体の提供価値に比重が移行してます。ウェブサイトやモバイルアプリケーションは、商品・サービス購入体験における重要な顧客接点として地位を向上します。
柔軟なサービス形態
クライアント企業へのコミットメントを高く維持する柔軟なサービス提供形態。
場合により、積極的にリスクと成功を共有します。
プロジェクト形態の例
受託開発
クライアント企業の持つ課題を踏まえ、戦略策定並びにソリューションを外部の立ち位置で提案し、プロジェクト推進いたします。
弊社は、各領域で卓越した専門性を有するパートナー・ネットワークを構築しています。プロジェクト課題に応じた最適なチームアップを行い、プロフェッショナル・チームで、プロジェクトを推進いたします。
パートナーシップ
クライアント企業様のパートナーとして課題と責任を共有し、本質的解決へ向けた様々な提案とプロジェクトマネジメントを行います。
パートナーシップにおいて、イマジナリー・ダイナミクスは、外部ベンダーとは関わりを持つことなく、利益相反を排した、公平・公正な立ち位置のもと、クライアントサイドの参謀としてプロジェクトを推進します。
共同事業
新規事業開発において、場合により業務提携から資本提携、合同会社設立等を視野に入れ、共同事業として推進します。
新規事業開発の推進体制として、イマジナリー・ダイナミクスが、当事者として経営に加わることで、コミットを強くし、事業のリスクとリターンを共有します。
そんな疑問から道筋を見つけ実現したい。
弊社はこのような思いの実現に全力で応えます。